AI時代にエンジニアに求められる価値とは何かを追求する
「与えられた指示のもと開発をする」といったことがミッションのポジションではありません。
クライアントと伴走し、社内のUXデザイナーやDXコンサルタントとも協業しながら、複雑な課題を技術で解決することがミッションです。
UXデザインとAIで、関わるプロダクトやサービスを「もっとわかりやすく」変え、クライアントの事業課題を起点に、ステークホルダーと同じテーブルで議論しながら、AIを最大限に活かした実装で課題解決を届けることを目指しております。
当社は「ただ戦略を描くだけのコンサルティング」は行っておらず、
お客様と共にやり切ることを大切にしております。
創業以来コンサルティング事業の引き合いが年々増加し、前年同期比10倍以上の成長を遂げています。
UXデザインの引き合いが年々増えてまいりまして、
持続的、かつ品質にこだわったハンズオンコンサルティングを提供すべく、事業開発コンサルとは別軸でService&UX Design事業を立ち上げるに至りました。
サービスページ:https://3nd.co.jp/
AI時代においては、「表層のデザイン」では淘汰される可能性が高いと思っており、
「どのような価値を、誰に届けるのか?」といったプロダクト・サービスの企画の部分からしっかりお客様と共に練り上げ、お客様自身で運用ができるようになるまで寄り添い・やり切ることを大事にしております。
プロジェクトの立ち上げ時の要件定義から密にコミュニケーションを取り、
「何がクライアントの真の課題なのか?」
「それをテクノロジーの力でどのように解決できるか?」
といった視点で課題の解決に導きます。
また、AIをどう開発フローに組み込むかを設計します。LLMのAPI連携(OpenAI / Anthropic / Geminiなど)、RAGによる業務データの活用、AIエージェントによるタスク自動化
これらを単なる機能追加ではなく、プロジェクトの推進速度と品質を根本から変えるインフラとして実装し、コーディング支援AIの活用方針をプロジェクト内で標準化し、全員の開発生産性を底上げすることもこのポジションの重要な役割です。
■ 今回のポジションの方に任せたい業務
■ その他特徴
・お客様に寄り添い、知恵を絞って課題解決に望める方
・働き方の自由度を高め、自らキャリア形成を作っていきたい方
・専門性を極め、より多くのお客様の支援に携わりたい方